バイナリー オプション 日本

バイナリー オプション ライン

バイナリー オプション ライン
バイナリー オプション ライン どういうところで僕が、ラインを引いているのかを解説したいと思います。

バイナリー オプション ライン

ニートトレーダーユウ 海外在住。 基本的に家から顔を出しません。 一時期大量の借金を抱えて 家に危ない人が乗り込んできたことがあります。 上京して、今は投資(バイナリーとか)で 食べれるようになった田舎者。 バイナリー オプション ライン ⇒ 詳しいプロフィールはこちら 2016年9月日給1000万達成 2016年10月日給2000万達成! 2017年10月日給3000万達成!!

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移動平均線と水平線(サポートライン・レジスタンスライン)の順張りトレード/勝率80.0%

バイナリーオプション攻略必勝法「移動平均線と水平線(サポートライン・レジスタンスライン)の順張りトレード」の手順

バイナリーオプション攻略必勝法「移動平均線と水平線(サポートライン・レジスタンスライン)の順張りトレード」の手順 バイナリーオプション攻略必勝法「移動平均線と水平線(サポートライン・レジスタンスライン)の順張りトレード」の手順

手順その1.移動平均線でトレンドの発生を把握する

  • 62EMA(赤)
  • 200SMA(青)
  • 800SMA(黒)
  • 800SMA(黒)
  • 200SMA(青)
  • 62EMA(赤)

手順その2.レンジ相場の発生時に水平線を引く

上昇トレンド発生
  • レンジ相場が発生したら、レジスタンスライン(高値の水平線)を引く
下降トレンド発生
  • レンジ相場が発生したら、サポートライン(安値の水平線)を引く

手順その3.実際レートが水平線をブレイクしたらエントリー

上昇トレンド発生
  • 実勢レートがレジスタンスライン(高値の水平線)をブレイク → 「HIGH」エントリー
下降トレンド発生
  • 実勢レートがサポートライン(安値の水平線)をブレイク → 「LOW」エントリー

バイナリーオプション攻略必勝法「移動平均線と水平線(サポートライン・レジスタンスライン)の順張りトレード」の検証テスト

MT4/チャート/テクニカル分析の設定

  • 1分足
  • 米ドル/円
  • 移動平均線:62EMA、200SMA、800SMA

トレードルール

  • 上昇トレンド発生時にレンジ相場が発生したら、レジスタンスライン(高値の水平線)を引き、実勢レートが再度ブレイクしたタイミングで「HIGH」エントリー
  • 下降トレンド発生時にレンジ相場が発生したら、サポートライン(安値の水平線)を引き、実勢レートが再度ブレイクしたタイミングで「LOW」エントリー

2020年1月1日

2020年1月1日

購入の方向「LOW」
購入額:5000円
ペイアウト倍率:189%
+4,450円儲け

2020年1月1日 2020年1月1日 2020年1月1日

購入の方向「HIGH」
購入額:5000円
ペイアウト倍率:189%
+4,450円儲け

購入の方向「HIGH」
購入額:5000円
ペイアウト倍率:189%
+4,450円儲け

購入の方向「HIGH」
購入額:5000円
ペイアウト倍率:189%
-5,000円損失

2020年1月1日

購入の方向「HIGH」
購入額:5000円
ペイアウト倍率:189%
+4,450円儲け

バイナリーオプションで勝率を上げる【ライントレード】のススメ


ここではチャートに引くラインの中から、水平線の引き方について解説していきます。

どういうところで僕が、ラインを引いているのかを解説したいと思います。

画像にも書き込んでありますが、①の矢印のように、一度下がってきたポイントがあります。


ここで狙うポイントとしては1回上がったところから、ドカッと下がって、そしてまた上がってきた④の丸で囲んだポイントになります。

ローソク足の太いところではなく、 ローソク足のヒゲの先端でラインを引くと覚えておいてください。

こちらは先のトレンドラインの見極め方とは違って、 「下がって、下がってきてるけど、必ずここで反発してるよな」 ってポイントを見つけてそこにラインを引きます。

で、この時ですが、サポートラインに触れたタイミングでエントリーをするのが良いです。

基本的なラインの引き方 トレンドライン編


次はトレンドライン(斜め線)の引き方です。

  • 上昇トレンドであれば、安値と安値を結んだ線
  • 下降トレンドであれば、高値と高値を結んだ線


上の画像は、下降トレンドになっています。

その下降トレンドラインを引いたのが上の画像になります。

上昇トレンドの場合は、安値と安値を結んだ線になりますので、下の画像のようになります。 ラインに触れている3つ目と4つ目が小さくですが弾いていますね。

ラインを引く時は長い足から始める


トレンドラインを引く時に注意してほしいポイントがもう一つあります。


これをさらに30分足で見た場合はこちらになります。


そして更に、ちょっと飛ばして4時間足で見た場合は、このようになります。


最初に5分足で見ていた時に引いたラインは、もうほとんど見えなくなってます。


ラインを引けばさらに明確にわかりますね。

相場は基本的に下への動きになっているので、こうした時はなるべく下にエントリーをかける というのを心がけてください。

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