FX取引の利点

遅行スパンの見方

遅行スパンの見方
  • 転換線、基準線の向きが右肩上がりだと上昇トレンド
  • 転換線、基準線の向きが右肩下がりだと下降トレンド

20EMAに遅行スパンを追加して確実なエントリー

kazuemon より:

SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
下値付近でこういう形になっても下髭で戻しますよ
エントリーポイントが難しいですね

この手法に出逢えたこと、
心から感謝です( T∀T)

かずえモン より:

私の手法を使ってくださっていること、とてもとても嬉しいです。涙が出てきます。
こういった声を頂けると公開してよかったなと、つくづく思います。
これからも情報をyoutubeとブログ等で紹介していきますので、今後とも何卒よろしくお願いいたします。
本当に本当にありがとうございます。
感謝しております。

まさかの返信ありがとうございます(*^ω^)
今はこのエントリー方法をベースに自分のアレンジを加えてのやり方になっていますが、
自己満足の現在の途中経過です!

かずえモン より:

いえいえ、こちらこそありがとうございます。
このようなコメントを頂けたことが本当に嬉しいです。
60pipsオーバー、おめでとうございます!
この手法はアレンジもできますし、基本的な考え方(高値安値など)を加えられるので
汎用性も高いと思います。
これからもコメントやメールお待ちしていますね!

SECRET: 遅行スパンの見方 1
PASS: 8a63d9efe70a6435627d703014e73d8c
相場には壁がいくつもあって
その見えない壁と壁をMAで結んでやればトレンドラインが出来ますが
通常のMAではなかなか細かい調節が出来ません
だけどT3を使えば細かく調整できます
インディケーターのゼロラインのクロスと
チャート上のキャンドルとMAのクロスポイントを合わせてやると
上がアップトレンド下がダウントレンドとしてトレンドラインとして機能するMAとなりますが
違う時間軸のラインを一枚のチャートにまとめて表示するというのは
なかなか時間かかる作業ですからこのブログはとても貴重ですね
頻繁に見させて頂いてます

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鉄板手法の20EMAと10EMAのトレード手法とゴルスパFXのコラボ

私のトレードの基本としてる部分は 20EMAと10EMAの状況からトレンドとは逆方向のトレンドラインをブレイクした箇所 が基本です。 ADXを追加したり、RSIを追加したり、ボリバンを追加したりしてい .

70EMAと20EMAの位置関係

雇用統計でドル円が81円台になっちゃいましたね。 このまま81~82円台でしばらく推移するのかな。 ユーロドルは雇用統計で上下したもののその後は雇用統計前とほぼ同じような水準ですね。 ユーロドルの方向 .

20EMAと10EMAのスキャ手法をMT4で

前にも書いているように、私のメインとなる手法は 20EMAと10EMAのクロスを確認して 押し目や戻りからを確認してのエントリーです。参考⇒20EMAと12EMAとブレイクアウトのトレード手法 で、こ .

5分足の20EMAの使い方

たぶん・・・風邪ひきました。 のどが痛いっていうか、なんだか違和感があります。 自分は喫煙者なのですがあまり美味しく感じません。こりゃ~風邪の一歩手前ですね(汗 風邪薬飲んで早く治さないと!!! さて .

一目均衡表(いちもくきんこうひょう)の設定見方使い方と雲解説

一目均衡表画像


一目均衡表は様々な要素を複合的に活用しているテクニカルなので、
全体的だけでなく部分的にもトレーダーに使われています。

一目均衡表の見方と設定方法

一目均衡表チャート

一目均衡表をMeta Trader4(MT4)に表示させたチャート画像は以下です。

上記のチャート画像は、MT4でのデフォルト設定で表示させた状態です。

一目均衡表見方

以下はMT4で表示させた時のそれぞれのライン名称です。(クリックで拡大できます)

一目均衡表見方設定

一目均衡表の各種ライン色や雲の色(先行スパンの線色)も、MT4の設定で変更できます。 遅行スパンの見方

「雲(上昇)」がいわゆる先行スパン1、「雲(下降)」がいわゆる先行スパン2に当たります。

  • 転換線:当日を含む過去9日間の最高値と最安値の平均値
  • 基準線:当日を含む過去26日間の最高値と最安値の平均値
  • 先行スパン1(雲上昇):基準線と転換線の中間値を当日含む26日先に記入
  • 先行スパン2(雲下降):52日間の最高値と最安値の平均値を当日含む26日先に記入
  • 抵抗帯(雲):先行スパン1と先行スパン2の間の空間面積
  • 遅行スパン:当日の終値を当日含む26日前に記入

これまでの価格の推移は今後の値動きに影響を与える、という考え方から、
52日間前までさかのぼって平均値を出していき、
相場の抵抗地帯を「雲」として表示させて、
今後の値動きの参考にすることができます。

一目均衡表の雲

一目均衡表の「雲」は、
それ自体が相場の抵抗地帯(レジスタンス・サポート)として機能することが多いサインで、
見た目のわかりやすさからか多くのトレーダーが使用しています。

一目均衡表雲

以下画像は雲の線を灰色にしてみたMT4チャート画像です。

雲を下抜けるとダウントレンド状況と判断しやすい材料になりますが、
雲の下辺(先行スパン2(雲下降))が抵抗となり再上昇できずに
暫く低ボラティリティのレンジ状況を形成しているのがわかります。

また、雲を明確に上抜けると暫く下降しにくい傾向もあり、
その逆に、雲を明確に下抜けると暫く上昇しにくい傾向もあります。
(あくまで傾向となります)

ダウ理論、レジスタンス・サポートライン(水平線)や、トレンドライン、
ボリンジャーバンド等と組み合わせて使うことで、
より明確なトレンド方向を判断する材料とできます。

一目均衡表の設定例

一目均衡表雲色

2つの先行スパンを示す色表示を変えて、雲を目立たせるのであれば、
以下の赤丸部分の色と線種(太さ)等を変更することができます。

一目均衡表設定

また、基準線、転換線などのパラメーターを変更することもできます。

基本的には多くのトレーダーが注目しているデフォルト設定のままでいいと思います。

一目均衡表のトレードでの使い方

  • 転換線、基準線の向きが右肩上がりだと上昇トレンド
  • 転換線、基準線の向きが右肩下がりだと下降トレンド

一目均衡表のサインも当然ながら万能ではなく、
ロウソク足のプライスアクション等その他の要素と組み合わせていき、
トレード根拠のひとつとして使用していきます。

一目均衡表を使用するにあたって

そんな中、雲という視覚的にもわかりやすい要素が重宝され、
チャート上に表示されることが多い一目均衡表ですが、
実際のトレードで使用する際には、しっかりと先に検証していき、
転換線、基準線、遅行スパンのチャート上での意味を理解しておきたいところです。

単純移動平均線と違い、よりサイン精度が期待できる部分もあるので、
しっかりとシグナルの意味を理解して使用すると
トレードになかなか効果的な使用ができるテクニカルと言えるでしょう。

一目で分かる、未来と過去を見て予測する「一目均衡表」


これが一目均衡表の基本ラインです。
言葉も覚えておきましょう。

転換線・基準線とローソク足の関係

ローソク足の下に転換線があり、
さらにその下に基準線が表示されている。
このときは上昇傾向にあります。

一方、基準線の下に転換線、
さらに転換線の下にロウソク足がある場合は、
下降傾向にあります。

遅行スパン

遅行スパンは現在のチャートの位置から
26日前を描くため、
26日前の位置をチェックして、未来を予測するのに役立ちます。

こちらの図では26日前に
遅行スパンがローソク足を左から右に抜けて
遅行スパンがローソク足の下に来ています。

先行スパン1と先行スパン2

  • 先行スパン1・・・基準線と転換線の中間値を、当日を含む26日先に記入
  • 先行スパン2・・・当日を含む52日間の最高値と最安値の平均値を、当日を含む26日先に記入

シンプル言うと、
「ローソク足が雲を上に抜けると上昇トレンド」
「ローソク足が雲を下に抜けると下降トレンド」
となります。

遅行スパンの見方

雲の上にチャートがあり、雲に向かって下降しているとき、
まずは雲の上側で反発するかもしれない、と予測し、
それを抜けてしまった場合は、雲の下側で反発すると予測するのです。

続いて一目均衡表の解説「後半」へ進みましょう。
後半は三大理論について解説しています。
こちらの動画をご覧ください。

ある地点からこの日数で変化があると、予測するのです。
ピッタリの数値になることは少ないため
多少前後も見るようにしましょう。

基本の数値以外が当てはまる場合もあります。
複合基本数値である、
33、42、65、76、129、172も参考にしながら予測していきましょう。

値幅観測論

V計算値

V計算値は、上がってから下がった後、戻り分の2倍さらにトレンド方向に動くというイメージです。

N計算値

N計算値は、上がってから下がった後、1回目の上がり幅と同じ幅まで上がるというイメージです。

E計算値

E計算値は、上がって下がり、最終的に最初の波の2倍の高さまで到達するというイメージです。

N計算値

NT計算値は、上がってから下がり、最終的に最初の波の戻りの2倍の高さまで到達するというイメージです。

値幅観測論は計算式よりも
図のイメージを頭に入れておけばいいと思います。
また、下降トレンドの時は180度逆のかたちで予測をたてることができます。

一目均衡表(いちもくきんこうひょう)の設定見方使い方と雲解説

一目均衡表画像


一目均衡表は様々な要素を複合的に活用しているテクニカルなので、 遅行スパンの見方
全体的だけでなく部分的にもトレーダーに使われています。

一目均衡表の見方と設定方法

一目均衡表チャート

一目均衡表をMeta Trader4(MT4)に表示させたチャート画像は以下です。

上記のチャート画像は、MT4でのデフォルト設定で表示させた状態です。

一目均衡表見方

以下はMT4で表示させた時のそれぞれのライン名称です。(クリックで拡大できます)

一目均衡表見方設定

一目均衡表の各種ライン色や雲の色(先行スパンの線色)も、MT4の設定で変更できます。

「雲(上昇)」がいわゆる先行スパン1、「雲(下降)」がいわゆる先行スパン2に当たります。

  • 転換線:当日を含む過去9日間の最高値と最安値の平均値
  • 基準線:当日を含む過去26日間の最高値と最安値の平均値
  • 先行スパン1(雲上昇):基準線と転換線の中間値を当日含む26日先に記入
  • 先行スパン2(雲下降):52日間の最高値と最安値の平均値を当日含む26日先に記入
  • 抵抗帯(雲):先行スパン1と先行スパン2の間の空間面積
  • 遅行スパン:当日の終値を当日含む26日前に記入

これまでの価格の推移は今後の値動きに影響を与える、という考え方から、
52日間前までさかのぼって平均値を出していき、
相場の抵抗地帯を「雲」として表示させて、
今後の値動きの参考にすることができます。

一目均衡表の雲

一目均衡表の「雲」は、
それ自体が相場の抵抗地帯(レジスタンス・サポート)として機能することが多いサインで、
見た目のわかりやすさからか多くのトレーダーが使用しています。

一目均衡表雲

以下画像は雲の線を灰色にしてみたMT4チャート画像です。

雲を下抜けるとダウントレンド状況と判断しやすい材料になりますが、
雲の下辺(先行スパン2(雲下降))が抵抗となり再上昇できずに
暫く低ボラティリティのレンジ状況を形成しているのがわかります。

また、雲を明確に上抜けると暫く下降しにくい傾向もあり、
その逆に、雲を明確に下抜けると暫く上昇しにくい傾向もあります。
(あくまで傾向となります)

ダウ理論、レジスタンス・サポートライン(水平線)や、トレンドライン、
ボリンジャーバンド等と組み合わせて使うことで、
より明確なトレンド方向を判断する材料とできます。

一目均衡表の設定例

一目均衡表雲色

2つの先行スパンを示す色表示を変えて、雲を目立たせるのであれば、
以下の赤丸部分の色と線種(太さ)等を変更することができます。

一目均衡表設定

また、基準線、転換線などのパラメーターを変更することもできます。

基本的には多くのトレーダーが注目しているデフォルト設定のままでいいと思います。

一目均衡表のトレードでの使い方

  • 転換線、基準線の向きが右肩上がりだと上昇トレンド
  • 転換線、基準線の向きが右肩下がりだと下降トレンド

一目均衡表のサインも当然ながら万能ではなく、
ロウソク足のプライスアクション等その他の要素と組み合わせていき、
トレード根拠のひとつとして使用していきます。

一目均衡表を使用するにあたって

そんな中、雲という視覚的にもわかりやすい要素が重宝され、
チャート上に表示されることが多い一目均衡表ですが、
実際のトレードで使用する際には、しっかりと先に検証していき、
転換線、基準線、遅行スパンのチャート上での意味を理解しておきたいところです。

単純移動平均線と違い、よりサイン精度が期待できる部分もあるので、
しっかりとシグナルの意味を理解して使用すると
トレードになかなか効果的な使用ができるテクニカルと言えるでしょう。

仮想通貨(ビットコイン)FXの一目均衡表を使ったチャート分析や雲の見方を解説

一目均衡表とは、日本の株式評論家である細田悟一氏が一目山人というペンネームで発表したテクニカル指標です。

この一目均衡表はその名の通り「一目」で買いと売りの均衡(パワーバランス)を確認する事ができ、「相場は売り手と買い手の均衡が崩れた方向に動く」という考えのもと、”いつ”相場が転換するのかを予想するのに役立ちます。

仮想通貨(ビットコイン)FXで一目均衡表を使うメリット

  • 相場のトレンド転換を予測するのに役立つ
  • 一目均衡表の雲を用いて相場の反発を予想する事もできる

相場のトレンド転換を予測するのに役立つ

一目均衡表の雲を用いて相場の反発を予想する事もできる

なお、一目均衡表では「先行スパン1」「先行スパン2」と呼ばれる2つの指標によって「雲」といった重要指標が現れます。

  • レジスタンスラインとは?

仮想通貨(ビットコイン)FXにおける一目均衡表の見方

これらは一見複雑に見えますが、考え方はとてもシンプルです。

基準線:中期的な相場の方向性を示す平均線

転換線:短期的な相場の方向性を示す平均線

先行スパン1:短中期的なトレンドを示す線

先行スパン1は「転換線と基準線の平均値を26日先に先行させて記入された指標」であり、短中期的なトレンドを示しています。

先行スパン2:長期的なトレンドを示す線

なお、先行スパン1と先行スパン2に囲まれた空間を「雲」と呼び、上述した通り相場におけるサポート・レジスタンスラインとして機能します。

遅行スパン:過去と現在の相場を比較する線

遅行スパンとは、当日の終値を26日前に記入した指標であり、過去と現在との相場を比較する為に用いられています。

なお、一般的に遅行スパンが実際の価格の下にあれば弱気、上にあれば強気の相場であると判断することができます。

仮想通貨(ビットコイン)FXにおける一目均衡表を使った売買ポイント

  • 雲がチャート上のどこにあるかで判断する
  • 転換線が基準線を抜けたときを狙う
  • 遅行スパンがローソク足を抜けた時を狙う
  • 三役好転・三役逆転を狙う

雲がチャート上のどこにあるかで判断する

この雲は相場において様々な役割がありますが、基本的にローソク足が雲を下から上へ突き抜けた場合は上昇トレンドへと転換し「買い」、反対に上から下へ突き抜けた場合は下降トレンドへと転換し「売り」と判断する事ができます。

雲の色が入れ替わった時はトレンド転換のチャンス

この雲を構成しているのは先行スパン1と先行スパン2であるとお伝えしましたが、この2つの線が交差し、雲の色が入れ替わった時は相場の転換点となり得ます。

転換線が基準線を抜けたときを狙う

次に、転換線が基準線を上抜け・下抜けしたポイントを狙ってみましょう。

遅行スパンがローソク足を抜けた時を狙う

遅行スパンは当日の終値価格を26日前にずらして表示させたすごく単純な指標なのですが、遅行スパンが実際のローソク足を上抜けした時は「上昇トレンドへの転換」、反対にローソク足を下抜けした時は「下降トレンドへの転換」と見る事ができます。

三役好転・三役逆転を狙う

三役好転とは、相場において以下の3つの条件が揃った時の事を言い、これらが揃ったら絶好の「買い」タイミングとなり得ます。

  • 転換線が基準線を上抜ける
  • 遅行スパンがローソク足を上抜ける
  • 現在の価格が雲を上抜ける

そして三役逆転とは、相場において以下の3つの条件が揃った時の事を言い、これらが揃ったら絶好の「売り」タイミングとなり得ます。

  • 転換線が基準線を下抜ける
  • 遅行スパンがローソク足を下抜ける
  • 現在の価格が雲を下抜ける

仮想通貨(ビットコイン)FXにおける一目均衡表の設定方法

では、各取引所やツール毎の一目均衡表の設定方法を確認していきましょう。

TradingViewで一目均衡表を表示する

bitFlyer(ビットフライヤー)で一目均衡表を表示する

bitFlyerでビットコインFXが可能な「bitFlyerLightning」では、以下のチャートのように右上にある赤枠をクリックして「一目均衡表」を選択すれば表示できます。

bitbank(ビットバンク)で一目均衡表を表示する

一目均衡表を仮想通貨取引アプリで表示させる

bitbank(ビットバンク)

GMOコイン

DMMビットコイン

仮想通貨(ビットコイン)FXにおける一目均衡表の注意点

  • レンジ相場ではダマシが発生しやすくなる
  • 雲が薄いとそのままブレイクしてしまう事もある

レンジ相場ではダマシが発生しやすくなる

トレンド相場では大きな力を発揮する一目均衡表ですが、一方で長期で持ち合いが続くようなレンジ相場の場合はあまり機能せず、ダマシが発生しやすくなります。

これだと、一体いつ売っていつ買えばいいのか判断しづらいかと思います。このように、各指標が上向き・下向きではなく横ばいが続いているようであれば注意が必要です。

雲が薄いとそのまま価格がブレイクしてしまう事もある

仮想通貨(ビットコイン)FXにおける一目均衡表のまとめ

一目均衡表のメリット

  • 相場のトレンド転換を予測するのに役立つ
  • 一目均衡表の雲を用いて相場の反発を予想する事もできる

一目均衡表を使った売買方法

  • 雲がチャート上のどこにあるかで判断する
  • 転換線が基準線を抜けたときを狙う
  • 遅行スパンがローソク足を抜けた時を狙う
  • 三役好転・三役逆転を狙う

一目均衡表の注意点

  • レンジ相場ではダマシが発生しやすくなる
  • 雲が薄いとそのままブレイクしてしまう事もある

執筆者プロフィール

ペイ編集長

キャッシュレスPAY編集長。2級ファイナンシャル・プランニング技能士。 新卒で大手総合金融機関であるSBIホールディングスに入社し、広告の運用やマーケティングに従事。 その後11ヶ月で退職して、現在は前職で培ったフィンテックやFPに関する知識を活かし、キャッシュレス決済に関する研究を続けている。

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