内部者取引

オンライントレード 楽天証券

オンライントレード 楽天証券
https://www.monexgroup.jp/jp/investor/ir_library/presentation/main/0110/teaserItems1/06/linkList/09/link/JP_FinancialResult_20210129.pdf

楽天証券とマネックス証券の両方で口座開設すべき理由をチェック!両社で迷っている人も必見

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新規公開株の個人のお客様への配分は、配分の機会を公平に提供するため、原則として、個人のお客様への配分予定数量の60%については、抽選により配分先を決定いたします。 また、残りの30%については、3.(1)[6]に定める、当社IPOチャレンジポイントに基づく方法により配分先を決定いたします。 更に残りの10%については、(前述の方法により配分されなかったお客様のお申込分を対象に、)お客様の投資についての知識・経験・資力といった「適合性の原則」の徹底を留意しつつ、当社との取引状況等を踏まえて当社が定めた配分基準に従い配分先を決定いたします。

出典:SBI証券 募集等に係る株券等の顧客への配分に係る基本方針

マネックス証券ではチャンスが平等

NISA口座でもIPOにチャレンジできる

③少額投資ができる

【証券会社の1株単位取引の比較】

オンライントレード 楽天証券
手数料 取扱銘柄(買いと売りの双方が可能な銘柄)
買い 売り
マネックス証券(ワン株) 0円 0.オンライントレード 楽天証券 55%
(下限:52円)
東証上場銘柄
名証上場銘柄
SBI証券(S株) 実質0円(※1) 0.55%
(下限:55円)
東証上場銘柄
auカブコム証券(プチ株) 0.55%
(下限:52円)
0.55%
(下限:52円)
東証上場銘柄
名証上場銘柄
LINE証券(いちかぶ) 0.2~1.0% 0.2~1.0% LINE証券指定の銘柄

※2022年3月8日時点
※1 0.55%(下限55円)の手数料が徴収され、翌月下旬頃にキャッシュバック
※マネックス証券、SBI証券、auカブコム証券、LINE証券各公式ページより引用

ferci(フェルシー)

④NISA口座がお得

【マネックス証券のNISA手数料】

買い 売り
国内株式 無料 無料
アメリカ株式 実質無料(※1) 0.495%
(0~22ドル)
中国株式 実質無料(※1) 0.275%
(49.5~495香港ドル)

※2022年3月8日時点
※1 翌月の最終営業日までに全額キャッシュバック

⑤ロボアドバイザーを安く利用できる

【ロボアドバイザーの手数料比較】

利用料
マネックス証券 マネックスアドバイザー 0.33%
ON COMPASS 1.0075%
楽天証券 楽ラップ 固定報酬型:最大0.97%
成果報酬型:最大0.オンライントレード 楽天証券 86%+運用益の5.5%
SBI証券 WealthNavi for SBI証券 1.1%(※1)
SMBC日興証券 THEO 0.715~1.1%(※1)

※2022年3月8日時点
※1 3,000万円超の部分は0.55%

⑥マネックスポイントがお得

投資信託の保有や株の売買で貯められる

【マネックスポイントが貯まる条件】

ポイント還元の概要
投資信託の保有 投信月内の平均残高の0.08%(年率)
国内株式の取引 一日定額コース 日計り(※1)手数料の片道分
取引毎コース 月間手数料が30万円以上の場合、その半額
マネックスカード 投信積立 積立金額の1.オンライントレード 楽天証券 1%
通常のお買い物 利用金額の1.0%

※2022年3月8日時点
※1 同一日に同一銘柄の売買を行うこと

マネックスポイントは使い道が多い

【マネックスポイントの使い方】

概要
取引に充当 株式の売買手数料に充当
暗号資産(仮想通貨)に交換 「ビットコイン(BTC)」「イーサリアム(ETH)」「リップル(XRP)」のいずれかに交換
他のポイントサービスに交換 【交換できるサービス】
dポイント
Amazonギフト券
Tポイント
Pontaポイント
nanacoポイント
WAONポイント
マイル(ANA・JAL)
寄付 【選べる寄付先】
日本赤十字社
READY FOR災害支援プログラム
その他 マネックスグッズ・投資本と交換

マネックス証券のデメリット

  • 国内株式の売買手数料が高め
  • 米国株と中国株以外の外国株式に投資できない
  • マネックスポイントは投資に直接使えない
  • 投資信託の取り扱いがやや少ない

①国内株式の売買手数料が高め

【主要ネット証券における国内株式手数料の比較】

オンライントレード 楽天証券
取引金額
50万円100万円 150万円 200万円 300万円
マネックス証券 495円 550円 1,650円 2,200円 3,300円
楽天証券 0円 0円 640円 1,013円 1,013円
SBI証券 0円 0円 640円 1,013円 1,013円
松井証券 0円 1,100円 2,200円 2,200円 3,300円
auカブコム証券 0円 0円 1,584円 2,079円 3,069円

②米国株と中国株以外の外国株式に投資できない

【外国株式の取り扱いの比較】

オンライントレード 楽天証券
マネックス証券 楽天証券 SBI証券
アメリカ株式
中国株式
シンガポール株式 ──
タイ株式 ──
マレーシア株式 ──
インドネシア株式 ──
韓国株式 ── ──
ロシア株式 ── ──
ベトナム株式 ── ──

③マネックスポイントは投資に直接使えない

【証券会社のポイント投資の例】

投資に使えるポイント ポイント投資の対象
マネックス証券 マネックスポイント 国内株式(手数料のみ)
楽天証券 楽天ポイント 国内株式
投資信託
アメリカ株式
バイナリーオプション
SBI証券 Tポイント
Pontaポイント
投資信託
auカブコム証券 Pontaポイント 国内株式
投資信託
松井証券 松井証券ポイント 投資信託
SBIネオモバイル証券 Tポイント 国内株式
FX
SMBC日興証券 dポイント 国内株式

④投資信託の取り扱いがやや少ない

【投資信託の取扱本数の比較】

投資信託の取扱本数 つみたてNISA
マネックス証券 1,239本 152本
楽天証券 2,655本 180本
SBI証券 2,632本 178本
松井証券 1,590本 173本
auカブコム証券 1,525本 164本

楽天証券とマネックス証券の口コミ

楽天証券の口コミ

楽天証券ではポイント投資ができるメリットがあります。投資信託の手数料も安く、取り扱っている投資信託の本数が豊富なのもいいと思います。 ポイント制度が「改悪」されるのが残念です。投資信託でポイントが貯めづらくなりました。元の制度に戻してほしいです。

出典:>Wealth Bridge編集部がクラウドワークスで調査

クレジットカード決済で投資信託が積み立てできてポイントもつくので、実質利回りが少し良くなります。手数料が業界最安値レベルなのも助かり、ネットだけでほとんどの続きが完了するので便利です。ポイントサービスが改悪されてしまう点は残念です。

出典:Wealth Bridge編集部がクラウドワークスで調査

楽天銀行と連携することで、楽天銀行の普通預金金利が5倍の年0.1%になるのも気に入っています。 ミニ株投資ができないので、少しずつ株を買いたい方や資金が少ない方にはおすすめできません。

出典:Wealth Bridge編集部がクラウドワークスで調査

初心者には画面の見方が難しいと感じます。つみたてNISAのみの運用でよい軽いユーザーにとっては、ページの構成が複雑で分かりにくいです。 楽天市場でのお買い物がお得になる、ポイントが貯まるところは良い点です。証券や株式に不慣れでも、楽天ユーザーなら比較的手軽に始められると思います。私も「ポイントが効率良く貯まるならやってみようかな」と背中を押されました。

出典:Wealth Bridge編集部がクラウドワークスで調査

マネックス証券の口コミ

IPO狙いで使っています。抽選が平等だという点がメリットだと思います。普通の取引でも手数料が安く、使いにくいところもないので気に入っています。ツールが少し使いにくいのが難点です。

出典:Wealth Bridge編集部がクラウドワークスで調査

せっかく貯めたマネックスポイントの使い道が限定的でいまいち使いにくいので、この点を改善してほしいです。なおIPO件数が多いのはメリットだと感じています。

出典:Wealth Bridge編集部がクラウドワークスで調査

米国株に強いということでマネックス証券を選びました。たまに米国株についての動画が配信されているので、それを見て勉強し、購入の参考にしています。長いもので30分くらいゆっくりと説明してくれるので初心者にとって助かり、とても気に入っています。 アプリがやや使いにくいのはデメリットです。個人の利用履歴にあわせてカスタマイズされていたら、分かりやすいのにと感じます。

出典:Wealth Bridge編集部がクラウドワークスで調査

IPOが平等抽選なので、IPOに応募したいなら口座を持っていた方がいい証券会社だと思います。

出典:Wealth オンライントレード 楽天証券 Bridge編集部がクラウドワークスで調査

楽天証券の特徴・評価

楽天証券トップページ

評価ポイント楽天証券の"ここがオススメ!"

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ハッピープログラムの特典

楽天証券のNISA(ニーサ)への取組み

NISA手数料0円

楽天証券の手数料

実質的な手数料はお得

口座開設料・口座管理料

総合口座, 信用取引口座, 海外株口座, 先物口座にNISA口座のいずれも口座開設や口座の保有に関しても無料です。
特に信用取引口座を開設しておくと人気の取引ツール「マーケットスピード」の利用料金が無料になりますのでとてもお得ですよ。

ビックリするぐらいの高機能な「テクニカルチャート」

楽天証券のトレードツール

楽天証券の取引ツール「MARKET オンライントレード 楽天証券 SPEED」

楽天証券の取引ツールは60万人が利用する超人気ツール「マーケットスピード」です。テクニカルやチャートタイプなど機能面も理由の一つですが, ニュースやチャートなどの配置の自由度や2クリックで見たい情報にたどり着けるユーザビリティの高さが好評化の理由のようですね。 マーケットスピードは、個別銘柄画面も充実しています。個別銘柄画面には、板情報やチャートはもちろんのこと「四季報」や「銘柄に関連したニュース」などが集約されており、快適にトレードができるようになっています。

楽天証券の取扱商品

SBIに負けないラインナップに加えて先物がアツい

楽天証券の取引商品ラインナップは投資信託(ノーロードファンド取扱数含む)・海外株・債券とSBI証券に肩を並べるほどのバラエティを誇りますが, その中でSBI証券には無い差別化ポイントの一つとして上げられるのが, 商品先物の取扱です。

楽天証券では先物口座を開設することにより金や白金などの貴金属, 原油・天然ゴムなどの材料, その他穀物など様々な商品先物に投資をすることができます。株式銘柄とは違った動きをしますし, 身近な商品ですので需給に応じた今後の値動きの予想などもやりやすいと言う利点もあります。

楽天証券のスマートフォンアプリ

「マーケットスピード」ブランドのスマホアプリ「iSpeed」

スマホ用の取引アプリとして楽天証券で「iPhone」「アンドロイド」「iPad」それぞれに專門ツールを用意しています。 注文系、レート系、チャート系(含むテクニカル)も「マーケットスピード」の良さを踏襲しており、加えてスマホアプリに珍しく個別銘柄向けのニュース(四季報や株主優待情報)なども充実しています。「さすが」ですね。 更に、MyPage機能にも注目です。iSpeedのMyPageでは、30種類以上のパーツを組み合わせてオリジナルの投資情報画面を最大10ページまで作成することができます。
また、5つの初期テンプレートを用意しています。自分好みの投資情報をMyPageに集約させることができるので、よりスムーズに取引ができることが予想されますね。

楽天証券の情報力

ニュースも豊富ながら外部・内部アナリストレポートも魅力

ロイター, フィスコ, モーニングスターなどの株式ニュースの情報量の豊富さもそうですが, 楽天証券の内部及び契約している外部アナリスト陣のレポートの数々もメリットの一つです。

レポートは1日3本ほど更新されており, 個別銘柄, 投信, FX, 先物などバラエティに富んだ内容です。市況は日々変化していくので、外部アナリストの鮮度の高いレポートが安定して閲覧できるのは非常に心強いのではないでしょうか。

証券口座は複数持つべき?メリットやデメリットを知って運用しよう!

証券口座,複数

窓口での取引は野村證券ですが、オンライン取引ではauカブコム証券と楽天証券を併用しています。 auカブコム証券は、前身の日本オンライン証券時代から使っていて慣れていることもありますが、 銀行口座からの即時入金のみならず、銀行口座への即時出金にも対応しており、その上限も100億円と大きいことにメリットを感じています。やはり、いざという場面ですぐさま資金を引き上げられるというのは安心材料ですから。 また、楽天証券は楽天スーパーポイントで投資できるので、REIT(不動産投資信託)の積立に利用しています。
かぶ1000さんのインタビュー記事はこちら

目的に合った証券口座の組み合わせとは?

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・外国株投資なら取扱銘柄数と手数料

外国株投資を行うなら、取扱銘柄数と手数料が重要なポイントとなります。中でも米国株取引に興味があるなら マネックス証券 がおすすめです。なぜなら、マネックス証券では米国株と中国株の取扱銘柄数が充実しているためです。

・手数料を安くしたいなら割引サービスを確認

手数料を安くし、割引サービスもフル活用するなら 松井証券 と auカブコム の組み合わせがよいでしょう。

・IPO株へ挑戦するなら取扱実績数が重要

また、IPO当選確率も重要です。この点では、 SMBC日興証券 がおすすめです。 SMBC日興証券 は、ネット証券の中でもIPO取扱実績数が SBI証券 に次いで多くなっています。

これからIPO株に挑戦する人は、 SBI証券 と SMBC日興証券 の組み合わせがベストです。

・少額投資をスタートするならミニ株

NISA口座は1人1口座しか作れないので注意

複数の証券口座を作るデメリット

・払う必要のない税金が徴収される

・IDとパスワードの管理が大変

・証券会社ごとの損益計算が複雑

・確定申告が必要となる場合も

家族で複数口座を持つとIPOの当選確率が上がる?

IPOの当選の確率を上げることができるのもメリットの1つです。 1人ではなく、家族で複数申し込めば当選確率も上がるでしょう。

オンライントレード 楽天証券
証券会社名2020年 2019年 2018年
SBI証券 詳細はこちら 38 82 86
楽天証券 詳細はこちら 13 26 11
松井証券 詳細はこちら 3 21 9
マネックス証券詳細はこちら 50 45 50
LINE証券詳細はこちら 0 0 0

証券口座を一括管理できるツールもおすすめ

複数の証券会社に口座を持つと、管理が大変だと感じる人も多いでしょう。そこでおすすめしたいのが、複数の証券口座を一括管理できるツールやアプリです。

Q. 急成長の楽天証券が、業界No.1のSBI証券に勝っている重要な指標とは?

https://www.sbigroup.co.jp/investors/library/presentation/pdf/presen210129.pdf

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SBI証券の口座数推移

https://www.sbigroup.co.jp/investors/library/presentation/pdf/presen210129.pdf

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オンライン証券各社の預かり資産残高

https://www.sbigroup.co.jp/investors/library/presentation/pdf/presen210129.pdf

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楽天証券の口座数推移

https://corp.rakuten.co.jp/investors/documents/results/

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口座あたりの取引額トップはどの企業?

投資信託の積立金額が最も多いのはどの企業?

楽天カードを使った投信積立

https://www.rakuten-sec.co.jp/web/rfund/guide/creditcard.html

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テイクレート(手数料率)が低いのはどの企業?

「ブローカー型」から「アセマネ型」への移行で起こる変化とは?

https://corp.rakuten.co.jp/investors/documents/results/

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そのような中で楽天証券は、米国株取引、CFD取引(Contract for Differenceの略で、現物の売買を伴わない差金決済取引)、信用貸株(保有している株式貸すことで収益を得られるサービス)など、多様な取引手法を投資家に提供することで、収益減を確保することを目指しています。

アセットモデルへの転換

https://www.monexgroup.jp/jp/investor/ir_library/presentation/main/0110/teaserItems1/06/linkList/09/link/JP_FinancialResult_20210129.pdf

https://www.monexgroup.jp/jp/investor/ir_library/presentation/main/0110/teaserItems1/06/linkList/09/link/JP_FinancialResult_20210129.pdf

オンライントレード 楽天証券

楽天証券の2つの手数料コース

楽天証券の国内株取引の手数料コースには、 「超割コース」と「いちにち定額コース」の2種類 があります。

2. 楽天証券の「超割コース」は1注文の約定代金で手数料が決まる

楽天証券の「超割コース」

「超割コース」は、 1注文の約定代金に対して手数料がかかるコース で、支払った手数料に対してポイントが貯まるのが特徴です。

基本ポイント還元率は1% ですが、「超割コース 大口優遇」の場合は2%還元にアップします。

なお、貯まるポイントは「楽天ポイント」もしくは「楽天証券ポイント」のどちらかを選択できますが、楽天証券の他に楽天市場やコンビニなどでも使える 「楽天ポイント」のほうがおすすめです。

■「約定(やくじょう)」とは

2.1. 超割コースの手数料一覧

■超割コースの手数料一覧

1回の約定代金 手数料(税込)
現物取引 信用取引
5万円まで 55円 99円
10万円まで 99円
20万円まで 115円 148円
50万円まで 275円 198円
100万円まで 535円 385円
(一律)
150万円まで 640円
3,000万円まで 1,013円
3,000万円超 1,070円

また、「10万円超20万円まで」のテーブルを除くと、信用取引の手数料のほうが安くなります。ただし、 信用取引を始めるには「投資経験」などが問われる審査が必要なうえ、金利などの取引コストがかかります。そのため、初心者の方は、信用取引の手数料については頭の片隅に入れておくだけで大丈夫です。

2.2. 超割コースの手数料を事例で解説

このように、 超割コースは、「1回の約定代金」がどこのテーブルに入るかによって手数料が変わる ことを覚えておきましょう。

\「超割」なら手数料に対してポイント獲得/

楽天証券の公式サイトへのリンク

2.3. 超割コース 大口優遇の手数料一覧

■超割コース 大口優遇の手数料一覧

オンライントレード 楽天証券 オンライントレード 楽天証券
1回の約定金額 手数料(税込)
現物取引信用取引
5万円まで 0円 0円
10万円まで 0円
20万円まで 110円
50万円まで 261円
100万円まで 468円
150万円まで 559円
3,000万円まで 886円
3,000万円超 936円

超割コース 大口優遇の達成条件

■「超割コース 大口優遇」の達成条件

楽天証券「超割コース大口優遇」の達成条件

しかし、 初心者の方がいきなり大口優遇条件を達成するのは困難です。 取引回数をこなして、それなりの金額の手数料(超割コース)を楽天証券に払う必要があります。

通常の取引をしていて、結果的に大口優遇条件を達成したのではあれば問題ありませんが、 大口優遇条件を達成するために、無理やり取引するのはやめましょう。

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3. 楽天証券の「いちにち定額コース」は1日の約定代金の合計で手数料が決まる

楽天証券の「いちにち定額コース」

一方、「いちにち定額コース」は、 現物取引と信用取引の1日の合計約定代金で手数料が決まるコース です。

先ほどの「超割コース」と違って ポイントは貯まりません が、 1日の約定代金が100万円までの場合は取引手数料が無料 だったり、 デイトレード割引 (日計り取引の片道手数料が無料)があったりします。

そのため 、 いちにち定額コースは、少額から始めたい初心者や、年に数回しか取引しない中長期投資家、1日に同じ銘柄を何度も売買するデイトレーダーなど、幅広いユーザーにおすすめです。

3.1. いちにち定額コースの手数料一覧

1日の約定代金
(現物取引+信用取引)
手数料(税込)
100万円まで 0円
200万円まで 2,200円
300万円まで 3,300円
400万円まで 4,オンライントレード 楽天証券 400円
500万円まで 5,500円
600万円まで 6,オンライントレード 楽天証券 600円
700万円まで 7,700円
以降100万円増えるごとに 1,100円ずつ増加

ただし、 1日の約定代金が100万円までの場合は、手数料が無料です。

現在、上場している約4,100銘柄のうち約98%が約定代金100万円以下で買えるので、 楽天証券ならほとんどの銘柄を手数料無料で買うことができます。

\「いちにち定額」なら100万円以下は無料/

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3.2. いちにち定額コースの手数料を事例で解説

3.3. デイトレード割引が自動的に適用

デイトレーダーのイメージ図

いちにち定額コースを選んだ場合、1日で取引を手仕舞うデイトレード(日計り取引)をすると、売却・返済手数料が無料になります(デイトレード割引)。 つまり、片道手数料が無料になります。

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